セルシーボーカルコンテスト

10/3(土)にて千里セルシー広場にてボーカルコンテストが有ります。
今回は、月曜2部のクラスの川本璃ちゃんが、挑戦してくれます。
若干小学6年生、歌に関しては一押しの彼女!!
どんな歌声を披露してくれるのか、非常に楽しみです

今回12/23の発表会も歌のコーナーで歌ってくれます。男の子の2人のデュエットも有り
オリジナル曲でダンスユニットも力一杯頑張ってくれるでしょう。
これからどんどん、ダンスと歌に力入れて行きます、

これから、発表会後、KDC・ポッブアップミュージックが大阪、東京を中心活躍の場を広げ本物のアーティストを育てて行く計画が有ります。

と言うか、すでに現在進行形ですが、現在何人かの生徒が某プロダクションに所属していますが、KDC両社がプロデュースして東京のブロダクションとの契約をして行きます。

誰もがそのチャンスが有る訳ではありません。
もちろん、生徒達の努力といかに私達とのかかわりに信頼性が有るかと言う事です。

前回でも述べましたが、ダンス、歌が上手だけでは、私達は無償の働きは出来ないんです。
もちろん、父兄の方がどれだけ、澤田を信頼して頂けるか、と言う事ももちろんあります。
勝手な行動、色々な決まり事、約束を守って頂けないようでは、大事な生徒を世に出せないんです。
私達は、あくまでも、アイドルと言った形ではプロデュースしていきません。
本物のアーティストを育てて行きますから、17歳からが勝負になります。

もちろんダンサーを目標にしている生徒には、KDCのスクールにいながら、ダンスの専門学校へ特待生で、入学出来る制度も考えています。
ダンスの専門学校は、本当に良いも悪いもピンキリなんです。もちろん入学金+授業料も同じです。
私立高校の入学金以上波です。

高い専門学校に入ったからと言って、就職が必ず有る訳ではない非常に厳しい世界です。
専門学校卒業後、仕事の場を提供できる方向で考えています。
もちろん、本人の長年のダンスにまつわる姿勢と実績などを考慮して推薦して行きたいと思います。

これからの時代はダンサーの仕事は過当競争になるのは間違いないんです。
子供達のダンスをしている、人口は半端じゃないので、ただダンスが出来るだけでは、どこも雇っては貰えない、非常に厳しい状況に入るのは間違いないでしょう。
だから、私はダンス意外の事にも厳しくなるんです。

特に目標を高く持っている生徒や、今これと言って目標が無くても、ひとつの可能性と先生を信じて挑戦して行ってほしいとと思います。
スタートはみんな同じで、どれだけ短期間を密に頑張るかだと思います。
成せば成る成さねば成らぬ!! ですよね。
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